2019年度『『网易』日中健康産業交流賞』受賞!

 

不動産×健康産業の組み合わせが認められ、東京ハピネスは今年度の『『网易』 (ネットイースト)態度大賞『日中健康産業交流賞』をいただきました!

授賞式は11月13日、港区白金台 の「八芳園」で行われました。

 

『日中健康産業交流賞』授賞式

 

皆さん『网易』をご存じですか?

『网易』(ネットイースト)とは世界時価ランキング第10位、中国時価ランキング第1位のインターネットプラットフォーム会社です。

 
日本におけるヤフー、ヤフーニュースのような存在であり、いまや中国では誰もが知っている大企業です。

 

 

 

『『网易』態度大賞』とは網易新聞日本ステーション主催、本年度の日中間の各分野における友好交流に貢献した自治体、企業、個人、製品、サービスを表彰する一年に一度の盛典です。

 

この大会は在日華人企業と日本企業への新たなビジネスチャンスの提供、そして日中文化、ビジネスの交流のための最大のプラットフォームの構築を目指しています。

今年度の態度大賞は多くの著名人が授賞式とその後のビジネス懇親会にもゲストとして出席され、昨年よりもさらに盛大な開催となりました。

 

 

 

 

授賞式では『日中文化産業交流賞』を授賞した『人民日報』海外版の編集長の蒋丰さん、

そして皆さんももちろんご存じ、あの有名なガンダムの生みの親である河森 正治さん

(日本のメカニックデザイナー、アニメーション監督・演出家)とも交流してまいりました!

ガンダムは中国でも大人気です!

 

 

河森さんが一番最初、中国に行ったのは1986年の事だそうです。
当時は北京空港から市内への道はまだ砂利道だった事、
今の発展は凄まじすぎて、二つの国に感じる、

と、中国の著しい発展についてこのようにおっしゃっていたことがとても印象的でした。

 

中国各地ではこれからガンダムの巡回展を行われるそうで楽しみです!

 

 

「不動産×健康」という考え方はこれからの時代、私たちに必要不可欠なものだと思います。

東京ハピネス株式会社はこれからも皆様の100年健康生活と、三代続く資産管理を目指してまいります!

これからも応援をどうぞよろしくお願いいたします!

 

『人民日報』海外版の編集長の蒋丰さんと

 
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