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20代からの不動産投資や住宅を専門とする会社です。お客様の幸せアドバイスします。



TEL. 03-4405-5376

〒105-0021 東京都港区東新橋 2-10-10 6F
(東京都新宿区北新宿1-16-19)

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初めて投資する方にもわかりやすく

説明いたします。

 不動産投資ってなんですか? 株とかFXとかの方が絶対もうかるのに。初めての投資でいろいろな投資を考えてしまいますね。投資には短期投資と長期投資があります。どれが儲かるの? とかどれがいいの? とか悩んでしまいますね。

 東京ハピネス不動産は、お客様のライフスタイルに合わせて保険のような長期、株投資のような中長期、FXのような短期投資が組み合わされた不動産投資をご提案します。

 初めての投資だからこそ、安定的な収入+確かな資産価値+運用の確かさが求められます。
不動産投資で必要なことは何でしょうか。不動産投資であれば、何をどう投資したらよいのでしょう。
まずは、簡単なノウハウを。。

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            allbout社より http://allabout.co.jp/gm/gc/440975/

なぜ、「今・東京・23区不動産」

 穏やかな回復基調にある国内景気と、2020年の東京オリンピック開催を追い風に、国内はもとより世界中から日本の不動産マーケットに 熱い視線が注がれています。近頃、海外投資家が日本の不動産に積極的に投資しているというニュースを耳にしたことはないでしょうか?
 海外機関投資家による大規模オフィス物件への投資だけではなく、特にアジアの個人富裕層による高級マンションへの投資も多く見られます。 実際に、海外投資家により「東京の不動産は安い」と評されています。日本の不動産は果たして安いのでしょうか?日本での不動産投資は果たして良い選択肢となるのでしょうか?
 投資するなら、どこにポイントを置いたらいいのでしょうか?弊社は多数のデータを用い、日本の不動産マーケット動向や投資のポイントについてお伝えいたします。

<今がチャンス>

◆日本の過去と現在
1991年のバブル経済崩壊後、日本の不動産地価はジェットコースターのごとく下がり続けました。首都圏も同様でした。その後、 21世紀の初めに六本木や豊洲の大規模エリア開発が成功したことにより、 ミニバブルと言われるような、地価全体の上昇を見せました。しかし、2007年のリーマンショック、世界不況の影響で、日本は 再び大きなダメージを受けることとなりました。ただし、2011年からは下落率の縮小傾向が続き、比較的安定した時期を過ごし ました。こうした背景を元に、今の日本不動産地価は冬眠から目覚めたかのように、上昇への動きを強めています。

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◆世界の比較

とはいえ、世界各国と比較した場合、現在の東京の不動産の取引単価は、ロンドンやニューヨークだけではなく、香港やシンガポールよりも安いのが現状です。安いのに利回りが高い。実際に、各都市の取引単価と賃料利回りを見てみると、日本の不動産の魅力が見えてくるはずです。つまり、海外投資家にとってみれば、世界の他都市に比べ、少ない資金で高い賃料利回りを生み出す東京の不動産に投資することができる状況にあります。近年の中国、台湾における不動産価格が高騰していることもあり、海外投資家にとって日本の不動産はより親しみやすいものとなっています。


  ◆アジア主要都市の不動産価格指数を比較すると、東京はシンガポール、香港、北京、台北よりも低い
  ◆ 世界主要都市国の中で比較した場合も、東京はニューヨーク、パリ、ロンドン、シドニーなどよりも安い

アジア等の都市の集合住宅地の調査地点の住宅価格の比較(為替レートによる) 対象都市の集合住宅地の調査地点の住宅価格の比較(為替レートによる)
















(図 2-3)アジア等の都市の集合住宅地の調査地点の住宅価格の比較(為替レートによる)
(図 2-2)対象都市の集合住宅地の調査地点の住宅価格の比較(為替レートによる)
       

  ◆ 東京の家賃収入の高さは世界第3位、アジア諸国と差は一目瞭然

対象都市の集合住宅地の調査地点における賃料(月額あたり) 対象都市の高度商業地域の調査地点における賃料(月額あたり)
















(図 3-2)対象都市の集合住宅地の調査地点における賃料(月額 1 m²当たり)の比較 (為替レートによる)
(図 4-2)対象都市の高度商業地域の調査地点の賃料(月額 1 m²当たり)の比較 (為替レートによる)

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◆東京のこれから

「世界を牽引する近未来都市」への変貌、東京五輪に端を発する東京大改造
十二分に発達したインフラ、治安のよさ、街の清潔さ、交通の利便性、美味しい食事、おしゃれな品揃え・・・東京での暮らしやすさは、世界トップレベルと言われています。しかし、この東京が2020年のオリンピックを機に、さらに「世界を牽引する近未来都市」に変貌し、バージョンアップしようとしているのには驚かされます。こうなってくれば、東京は経済、貿易、あらゆる面において、世界の中髄都市としての役割も果していくこととなるでしょう。初期推測経済波及効果は3兆円、15年続いたデフレ経済の起爆剤として、その先は計り知れません。

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 実際に、オリンピック決定後からマンションの成約㎡単価と新規売出㎡単価は、勢いの良い上り調子を見せています。多くの買主様は獲物を狙っているかのように、常に有望物件を狙っています。供給より も需要がどんどん増えてゆくことになるでしょう。
          
サマリーレポート 公益財団法人 東日本不動産流通機構

◆日本の建築、管理体制は安心を呼ぶ

様々な事例により、日本の建築レベルは世界的に評価され、認められています。「免震」「耐震」の物件が多く存在し、震度5の地震では古いガラスが割れる程度で済み、家が壊れることは滅多にありません。それは、建築技術だけではなく、物件管理も行き届いているからと言うことができます。 清掃と点検作業が定期的に行われるのはもちろんのこと、3年〜5年の小規模修繕、10年〜15年の大規模修繕が一般常識として日本に定着しています 。物件の状態が良いと空室率も低くなります。また、毎月レポートが届くため、購入した後も安心です。

<投資適合不動産>

ズバリ「東京」「23区」「駅から10分以内」「築10年以内」「管理が行き届いている物件」

・不動産投資なら、首都圏物件が狙い目!

首都圏エリアの人口・単身世帯数の増加

マンション投資をしても、今後ますます少子化になって賃貸の需要が減っていくのでは?このような質問をよく頂きます。確かに近年は少子化が進み、若年人口は年を追うごとに減少しています。ですが、首都圏に限っては次のような理由から人口・単身世帯数ともに大幅に増加しています。


○○○○○○○○イメージ 1.都心回帰現象
バブル時から一転し、都心部の不動産価格が安くなったことで、近年、企業・大学等の教育機関・住民の都心回帰現象が起きています。また、通勤時間を削減し、より有効に時間を活用するために、勤務先に近い都心部に住居を持つ人が増えてきているのです。
2.未婚者・離婚者の増加による単身世帯数の伸び
東京都の単身世帯数増加の背景には、未婚者・離婚者の増加があげられます。また、外資系企業の日本進出に伴う中・長期間の日本滞在者が急激に増加してきており、都心部での単身世帯数の伸びに拍車をかけています。
このように、首都圏エリアでは人口も単身世帯数も増え続けていることから、将来的にも需要が減少していく心配はありません。首都圏といったら、まず「23区」、新宿区、渋谷区、港区、中央区、千代田区の中心5区から、外側の大田区、品川区、目黒区、世田谷区、杉並区、中野区、文京区・・・この中で人気なエリアから物件を選ぶのがコツです。

○○○○○○○○イメージ ・なぜ駅からの距離が重要か?
東京は電車社会であり、暮らしの利便性はかなり重視されます。駅の周辺が一番賑やかな場所であるため、徒歩5分圏内、徒歩10分以内圏内が一つ重要な目安になります。物件の仕様など中身のことはリフォームで対応可能ですが、物件の建つ場所は自分の力でどうにもすることができません。そのため「場所・立地条件」にこだわる必要があります。
・なぜ築年数が重要か?
比較的新しい物件に住みたいという需要が多いためです。また、リフォームや修繕費など、余計な出費を安く抑えられるのも魅力のひとつです。
・なぜ管理が重要?
安心して住みたい、管理会社がしっかりしている物件に住みたいと思う方が多く、また購入する方も長期的な目線で安心していただきたいためです。